24日 同刻礼拝 プログラム

 本日5月24日(日)、東京は今だ緊急事態宣言中につき教会での公開礼拝はお休みとします。しかし、翌日月曜日(25日)に解除の宣言がされるかもしれません。その際には来週31日(日)から公開礼拝を再開致します。尚、ご心配の方は感染が落ち着くまでさらに自宅待機を続けて下さい。礼拝内容は下記をご参考下さると幸いです。

礼拝前黙

礼拝の祈り

賛美歌   「 今日まで守られ 」 292番   演奏 ほとり

一緒に賛美しましょう

賛美歌    「 夕べ雲やくる 」 622番  演奏 ほとり

一緒に賛美しましょう

(あかし)  聖書はビジネスに役に立つ   井上裕一郎

聖書はビジネスに役に立つので毎日聖書と仲良くしています。

使徒信条

我は天地の造り主、全能の父なる神を信ず。我はその独り子、我らの主、イエス・キリストを信ず。主は聖霊によりてやどり、おとめマリヤより生まれ、ポンテオ・ピラトのもとに苦しみを受け、十字架につけられ、死にて葬られ、陰府にくだり、三日目に死人の内よりよみがえり、天にのぼり、全能の父なる神の右に座したまえり。かしこよりきたりて生ける者と死にたる者とを審きたまわん。我は聖霊を信ず、聖なる公同の教会、聖徒の交わり、罪のゆるし、からだのよみがえり、とこしえの命を信ず。 アーメン

主の祈り

我は天地の造り主、全能の父なる神を信ず。我はその独り子、我らの主、イエス・キリストを信ず。主は聖霊によりてやどり、おとめマリヤより生まれ、ポンテオ・ピラトのもとに苦しみを受け、十字架につけられ、死にて葬られ、陰府にくだり、三日目に死人の内よりよみがえり、天にのぼり、全能の父なる神の右に座したまえり。かしこよりきたりて生ける者と死にたる者とを審きたまわん。我は聖霊を信ず、聖なる公同の教会、聖徒の交わり、罪のゆるし、からだのよみがえり、とこしえの命を信ず。 アーメン

聖書朗読    列王記上 8章6~14節  【新共同訳】

聖書朗読 井上博元

8:6 祭司たちは主の契約の箱を定められた場所、至聖所と言われる神殿の内陣に運び入れ、ケルビムの翼の下に安置した。
8:7 ケルビムは箱のある場所の上に翼を広げ、その箱と担ぎ棒の上を覆うかたちになった。
8:8 その棒は長かったので、先端が内陣の前の聖所からは見えたが、外からは見えなかった。それは今日もなおそこに置かれている。
8:9 箱の中には石の板二枚のほか何もなかった。この石の板は、主がエジプトの地から出たイスラエル人と契約を結ばれたとき、ホレブでモーセがそこに納めたものである。
8:10 祭司たちが聖所から出ると、雲が主の神殿に満ちた。
8:11 その雲のために祭司たちは奉仕を続けることができなかった。主の栄光が主の神殿に満ちたからである。
8:12 ソロモンはそのときこう言った。「主は、密雲の中にとどまる、と仰せになった。
8:13 荘厳な神殿をいつの世にもとどまっていただける聖所をわたしはあなたのために建てました。」
8:14 王は振り向いて、イスラエルの全会衆を祝福した。・・・

考察課題    「 三蜜の世界観 」   井上博元

1 至聖所は、父なる神・子なる神キリスト・聖霊なる神の三位一体の神が臨在する最も厳かな場所です。そこは神と人とが交わる三蜜の世界の頂点でありキリスト教会の原点です。その三蜜の世界が・・・

2 人と人とが交わる場所は、将来の伴侶と遭遇し、ビジネスチャンスが生まれ、あらゆる分野で革新・変革、新世界さえ誕生します。しかし、・・・

3 神と人とが交わる蜜な空間、人と人とが交わる濃密な空間、守るべきものはどちらなのか? そして、優先順位をどちらに向ける必要があるのか? それを考える良い機会となった緊急事態宣言と自粛生活、だが・・・

神殿に雲が満ちて密雲となり神と人が一つとなった。私達は神の息をまじかに感じ、その暖かいぬくもりに愛を体感し、雲という平安に包まれ雲間に永遠を垣間見ることが出来た、イエスキリストを通して。あなたもそうあってほしいと願っています。祝福がありますように!

とりなしの祈り

1 医療従事者の方々の健康の為に祈りましょう

2 新コロナウィルスの感染拡大がすみやかに収束するよう祈りましょう。

3 全ての方々が経済的に困窮しないよう祈りましょう。

4 周りの方々が主イエス様を救い主と信じるよう祈りましょう。

終祈祷

皆さまの上に豊かな祝福がありますように!

God is good all the time.

( 動画はパソコンでご覧下さることをお薦め致します。スマホでご覧下さる方は、通信会社(nttドコモ、ソフトバンク、AUなど)との契約内容をご確認の上ご視聴下さると幸いです。5Gの時代に入りましたので、動画を見る機会が格段に増えると思います。通信データ料などに周知しながら5Gの時代をストレスなく駆け抜けて参りましょう。)

Follow me!

24日 同刻礼拝 プログラム” に対して2件のコメントがあります。

  1. 清水栄三 より:

    今日は、裕一朗氏の証「聖書はビジネスに役に立つ」はタイトルも内容も分かり易くて
    幅広く受け入れられますね。
    来週31日(日)からの公開礼拝が祝福されますようにお祈りします。

    1. tokyo new hope chapel より:

      清水様
      コメントを頂きありがとうございます。いつもみんなで読ませていただいております。
      裕一郎兄は、クリスチャンビジネスマンとして、生き馬の目を抜くような現代社会において日々頑張っております。
      引き続き、お祈りでの応援をお願いできましたら、誠に幸いです。
      また、本日より公開礼拝を再開することとなりました。お祈りと応援、心から感謝致します。
      清水様の上に神様の豊かな祝福がありますように、お祈りしております。
      東京ニューホープチャペル

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA